米軍泡瀬飛行場


(1945年12月10日 米軍空撮)
(空から見た沖縄戦 沖縄戦前後の飛行場 より)


埋め立てで海岸線が大きく変わってますが、ほぼ場所は特定出来ます。一部海軍の通信施設を除き、全てが返還され、現在区画整理され、沖縄市総合運動公園と、市街地になっています。

滑走路の跡に作られた道路網は、まるで滑走路そのままの様な感じです。

 
 
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